電子かわら版コラム | ページ 12 | 認定NPO法人 環境市民

電子かわら版コラム | ページ 12

このコーナーでは、ウェブやメールマガジンの企画運営を行っている「電子かわら版チーム」メンバーのコラムを紹介しています。一緒に企画運営をしたいボランティアも随時募集中です。関心のある方は京都事務局まで。

  • 環境省、何するとこぞ?

    2001年、環境庁から改組されて、環境省が誕生。
    庁から省へと格上げされたことで、権限が強くなり、きっと日本の環境行政はよくなるのだろうと淡い期待を持ったものですが、最近の環境省関連のニュースには目を疑うばかり。
    ちょっと、しっかりしてよ、環境省さん!!

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  • こんな時こそ「子の曰(のたまわ)く」

    間もなく、終戦から75年。
    コロナ禍に揺れる我々は今なお、
    大日本帝国の時代から続く過ちを改めることができずにいるのではないでしょうか。

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  • 豪雨と新型コロナ。その根本は.....

    半日で7月ひと月分の降水量を観測※1。
    これには度肝を抜かれました。
    令和2年7月豪雨による避難生活者は120万人にもなったそうです。
    ※1

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  • 芸術は社会に必要とされているのか?

    新型コロナウイルスの感染者数が再び多くなり、嫌な感じがするものの、街に出れば、デパートも喫茶店も営業再開。
    その一方、音楽家や画家などの芸術家は、作品を表現する場がまだまだ制限されています。
    いつになったら、このような状態が改善されるのでしょうか。

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  • ストップ交通崩壊!公共交通を安全に使おう

    なんだか根拠がわからないまま緊急事態宣言が解除され、コロナは収束したのだかどうかわからないうちに日常が戻ってきたような今日この頃、皆さん、電車やバスに乗っていますか?
    暮らしの足を支える交通を守るために、今、公共交通に乗ることがとても大事。感染を予防し安全に乗るコツをお伝えします!

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  • 大袈裟で派手で勇ましいこと

    新型コロナウイルスの被害拡大を受けて発出された緊急事態宣言が、5月で解除されました。
    安倍首相の会見での言葉によると、
    「日本ならではのやり方で、1カ月半で流行を収束させることができたと判断した」
    そんな鮮やかなお手並みでしたっけ?

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  • ポストコロナの経済復興はサステナビリティで

    ポストコロナをどうするか、そんな議論が活発になってきました。
    中でも、EUはコロナ後の経済復興はサステナビリティを重視した「グリーン・リカバリーでいく」と発表しました。

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  • 自治体の財政問題について

    新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく緊急事態宣言が発令されたことに伴い、全国的に多くの事業者が休業を余儀なくされています。
    各都道府県では、続々と各事業者への支援金支出を決めていますが、金額には地域差があります。
    どういうことでしょうか。

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  • ガイアの声が聞こえますか-コロナ後の新世界めざして

    世界中で猛威を振るう新型コロナウイルス肺炎。
    日本でも、恐れていた医療崩壊が都市部で起こりつつあります。
    最前線で支えてくださっている現場の方々、生活を守るために働き続けている交通事業者や流通の方々、そのほか大勢の、社会を担っている皆さんに心からの感謝をし、息災を願い、一刻も早く平穏がみんなの上に戻ることを祈ります。

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  • 新型コロナウイルスへの対策について

    「ダッフンダ〜!」「アイ〜〜ン」「ダイジョウブダ〜」このギャグでどれだけ笑わせてもらったことでしょうか。
    日本中を笑いの渦に巻き込んだ、日本で一番有名で人気のエンターティナーと言っても過言ではないであろうあの志村けんさんが、新型ウイルス感染による肺炎でお亡くなりになりました。
    突然すぎる悲報に日本中に激震が走り、誰もが新型コロナウイルスを恨んだと同時に、その恐怖を身近に実感した出来事でもあったのではないでしょうか。

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