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2025年冬号 (333号)

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冬号の写真

山形の御田エコ農園から届いたりんご「ふじ」が表紙を飾っています。

昨年はりんごが不作でメッセージ入りりんごが作れなかったそうです。今年も、りんごの色がよくつかず文字がくっきりと見えるように苦労してくださったそうです。それでも、「エシカル」という新しいメッセージも加えてくださいました。

気候の影響で、りんごやサクランボ、ブドウなどの栽培が難しくなってきているともお聞きしています。

季節の果物は宝物、いつまでも美味しくいただけますように!

■今号の表紙
 山形県高畠町から届いた環境メッセージ入りのりんごたち ニュースレター333号配信版
 御田エコ農園より 
■寄稿
・環境市民理事 松下和夫(京都大学名誉教授、地球環境戦略研究機関シニアフェロー)
  「COP30から今後の日本の環境・エネルギー政策を考える」
■インターン報告
・台湾から蕭琮芳(Hisao Tsung-Fang)さんがインターンとして活動
■就任のご挨拶
・代表理事 早瀬 昇
■活動報告
・環境活動パワーアップ講座2025
・企業のエシカル通信簿2025
・お店のプラスチック調査2025
■トピックス
・京都産業大学ボランティアセンターのみなさんと

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